聖殿のニュース

「ストップ ザ フラウド」(詐欺を止めろ)

Author
fujio kim
Date
2020-12-10 10:40
Views
266


ワシントンDCラリーは12月12日土曜日にある予定ですが、そのラリーは行進が中心になるようです。

今までの活動について、私は次のように分類しました。

1.主催者がウリ(私達)ではない集会または行進
2.主催者がウリの集会または行進

少し詳しく説明すると、

1番の「主催者がウリではない集会」とは、主催者がトランプ側とか愛国者団体とかで、それに合流するとか支援する集会で、二代王が話す機会はありません。

2番の「主催者がウリの集会」というのは、ウリが独自に計画して活動するラリーで、ウリの意見を主張できるし、二代王がおられれば二代王が演説されます。

12月5日のバルドスター ラリーは1番の典型的な例で、主催者がトランプ側であり、ミクロがマクロと同調できる條件を造成するラリーと私は見ます。ただし、二代王御自身はこのような集会によく参席されますが、二代王が演説する機会はありません。

おそらくアボニムの啓示によるものと思われますが、12月7日の夕方にジョージア州南部バルドスターからペンシルベニアに帰る途中に、突然、次の日の朝9時集合という12月8日ワシントンDC大法院ラリーが発表されました。場所はワシントンDCの最高裁判所(韓国語:大法院/英語:スプレマ コート)前で朝9時集合、午前10時からの活動でした。

これは2番の「主催者がウリの集会」です。この12月8日のワシントンDC大法院ラリーでは、二代王が朝9時半から約2時間半に渡って演説されました。さらに5つの放送局(インターネット放送局)のインタビューを二代王が受けてその映像が広く公開されました(インターネット上で)。前日に突然決まったにもかかわらず、韓日美(ハンニルミ)の聖殿食口120名が集まりました。これは私が考えるに今までで一番成功したラリーでした。

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