ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

●二代王「聖霊が臨まれた者が良い行いをするべき」2019.5.15

Author
fujio kim
Date
2019-05-18 10:38
Views
94


●聖靈이 臨하신 사림이 좋은 行함을 해야지요
聖霊が臨まれた者が良い行いをするべき
(日本語,7分半)
https://youtu.be/QHo0b4eIO7E

時:2019年5月15日水曜日
場:韓國語礼拝
所:世界平和統一聖殿本部

二代王:

だから私達は今日(きょう)、マテ(マタイ)福音5章、マテ福音9章、使徒行伝12章、勉強しなければならなかったのに、君達がなまけているからしないんだ。しないんじゃなくて、その内容、英語礼拝で聞いただろう?聞いたの?通訳いるの?英語礼拝。ない。話が難しいだろう?

マテ福音書5章で、主が言われたのは、「モーセの律法を捨てたらいけない」。そうだろう?

そして、「それを破壊する為ではなく、私はそれを完成する為に来た」。マテ福音5章に出てくる。

その次に、マテ福音7章だったでしょう。33節に出てくる内容が何か。

「多くの者が、主よ主よと名前を叫ぶであろうが、審判の日に、主は彼らを火に投げ入れるであろう」。偽り者を。

▼マタイによる福音書13章36節「毒麦のたとえ」
人の子はその使たちをつかわし、つまずきとなるものと不法を行う者とを、ことごとく御国からとり集めて、炉の火に投げ入れさせるであろう。そこでは泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。そのとき、義人たちは彼らの父の御国で、太陽のように輝きわたるであろう。


だから、私達は使徒行伝12章で何を見れるかと言うと、ジェイムズ=ヤゴボ(ヤコブ)、ヤゴボは教皇として使徒パウロとペドゥロをこらしめた。

そうしながら、使徒行伝12章で使徒パウロは訓練をさせる、訓練。頭を刈って訓練せよ。4名、訓練をする者達はお金も払い。やあ、これは驚くでしょう?

だから私達はイエスニムが亡くなった後に、すぐ何を見るかと言うと、ヤゴボは誰か。イエスニムの弟。イエスニムの異腹同生(イボクドンセン)。

だから初期基督教は天主教ではなく、本当の初期天主教は何か。血統を重要視した。血統。そうでしょう?イエスニムは王の中の王だから血統を重要視する、血統。再臨イエスになられるアボニムは何を第一重要視するかと言われたか。血統、血統。そうでしょう?

そして、二番目は何か。本当の初期基督教、血統、そして、王冠。王家の王冠。ヤゴボも王冠を冠(かぶ)って、また、クリストの王家であったでしょう、王家。そうでしょう?クリスチャンになる事により、それがどうなるのですか?それは王家に入って来るのです。そうでしょう?

そして、三番目は、一番目は血統を重要視。(二番目は)王家の王冠。その次、三番目は、条件と精誠を捧げる事、訓練。訓練を重要視。

この極端的な改新教、社会主義基督教は何と言うか、「ただ信じる事、信じる事によってのみ」。「一度、信じる事により救援を受けたら、永遠に信仰により救援を受けるだろう」。こういうふうに言うんだね。これは定義が完全に異端だ。

ヤゴボは初めの教皇として何と言ったか。「行いのない信仰は」何?「死んだものである」そうでしょう?信仰があり、救援を受けた者は、聖霊が臨まれる者は、どうするの?良い行いをしないといけない。そうでしょう?完璧ではないけれど、それでも良い行いが出ないといけない。

君達は、人知れず平和軍警察訓練をしながら、ハナニムを愛し、隣人(となりびと)を愛する訓練。君達は完璧ではないけれども。その訓練をしている。どういう事かわかるね。君達は信仰と行いをしている。だから訓練がそれほど重要なものだね。

初期基督教はカルビンとルーサー(ルター)が言う信仰については教えておらず、原理で出てくる血統。王国、王冠、王家。また、条件と責任、責任。そういう内容を中心とした初期基督教。驚くでしょう。

易(やさ)しく言えば、ヤゴボ、初めの教皇は、イエスニムの兄弟は原理を教えてやっていた、原理。驚くでしょう。

だから、私達は長く話したから、今日(きょう)はこれまでにして、しかし、そのような内容が、訓練がなぜそれほど重要なのか、わかったでしょう。訓練を通じながら、私達は利己的な訓練、私達が栄光を受ける訓練ではありません。君達が、より優れた保護者。未来の羊飼い。アッパ・オンマ。より優れた警察、軍人。平和軍警察。そうでしょう?より優れた隣人(となりびと)を保護できる、より優れた人になる為の訓練。わかった?わかったの?そういうものが重要。

さあ、讃揚(チャニャン)ティーム出て来て。讃揚ティーム出て来て、ハナニムにすべての栄光を捧げながら、私達の訓練について感謝であると考えて。私達の讃揚ティーム、大きく激励しながら、拍手で歓迎しましょう。拍手。