聖殿のニュース

♔ティム エルダー本部長「戦わなければ勝てない」2021年1月6日

Author
fujio kim
Date
2021-01-07 21:31
Views
282


時:2021年1月6日
場:キングス リポート
所:ワシントン近郊、バージニア

ティム エルダー本部長:

2021年1月6日、 キングス リポートの時間です。 私達は天一国二代王文亨進(ヒョンジン)ニムを代身して出て来たティム エルダー本部長と ユノスク勸士(クォンサ)です。

今日(きょう)は教会ではなく、ワシントン周辺のバージニアにいます。今日はキングス リポートを終わったら、ワシントンに入城する計画です。

天気です。現在ワシントン地域は気温は摂氏4度です。実際の体感気温は零下1度で、風は北西方向に時速19キロで吹いています。そしてきょうの昼は摂氏8度まで上がるということです。体感気温は3度で、大体くもりで、風が少し吹きます。夜、あしたの夜明けは零度まで下がるということです。

(韓国)ソウルの天気は、現在零下3度だということです。雪が降っているということです。そしてきょうの夜は零下15度まで下がるということです。

きょうは上下両議員合同会議があって、そこで大統領を公式的に認定というか、さる12月14日選挙人団が投票した内容を開票する予定です。どのようになるか少ししたら分かるでしょう。

それだけではありません。きのうジョージア州では上院議員選挙がありました。一つはすでに民主党が勝ったと言論では予測し確実視されています。もう一つはどちらが勝つが予測できません。不正選挙をすれば民主党が勝つでしょう。

とにかく、美国(ミグク=米国)国民が共産主義について正しく教育を受けていたなら、このような事態にはならなかったでしょう。美国(ミグク)の愛国者達が共産主義について余りにも知らなさ過ぎてこうなったんでしょう。

今日(きょう)、どのような事が起こるかによって、決定されるのですが、美国(ミグク)が今から、いわば、イスラエルがバビロンに捕われて行ったように、ウリ(私達)が共産主義者達の支配を受けるようになるかも知れない、そんな今日(きょう)は運命の日です。

今、見たら、美国(ミグク)の愛国者達、 基督教人達は余りにもおとなしいです。 余りにも紳士的過ぎます。今も上院の共和党(ミッチ マコネル)上院院内総務の言う事は、いったんバイデンにさせたらいいんじゃないか、こういうふうに言っています。戦う考えがありません。もどかしいです。戦わないから。

そしてアーカンソー州選出のトム コットン上院議員も、元来、美国(ミグク)上院でもっとも中国共産党を嫌って、中国共産党がした事について暴露した者でもあるにもかかわらず、その人も、バイデンが勝った事にしようとそのように言っています。

そして三番目がペンシルベニアのペット トゥーミー上院議員。共和党ですが、この人も選挙人団の投票結果について異議を提議しないと言いました。余りにも弱すぎます。次の選挙で勝ったらいいと言います。

しかし、二代王が言われたように、次の選挙があるかないか分かりません。女性文化圏は再臨主と連結されなければ堕落した天使長を相手に戦う事はできません。そうでしょう?

二代王任(イデワンニム)は王妃任(ワンビニム)を最近、強く訓鍊されますね。それで、最近、強い女性になられました。それは二代王と出会って、二代王の訓鍊を受けたからそうなるのです。それで美国(ミグク=米国)の愛国者達もアボニムの代身者・相續者と連結されなければ、女性的であり、戦う方法が分からない、そういう状況です。

トランプ大統領は戦う事を知っている者です。今からも継続戦うでしょう。戦わなければなりません。戦わなければ、左翼大統領が立ってしまい、今から韓国のようにたくさんの(保守側の)人が監獄に行くでしょう。美国(ミグク)もそのようになる可能性が大きいです。

しかし、トランプ大統領は最後まで戦うだろうし、勿論、二代王もそんなトランプ大統領を最後まで応援するでしょう。なぜなら左派が美国(ミグク)を掌握するのをそのまま放っておけないからです。今日(きょう)は見てみないと分かりませんが、戦わなければ勝つことができません。
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