ゴスペル、賛美歌

♪賛美歌「O Lord my God (輝く日を仰ぐとき)」+億萬歳

Author
fujio kim
Date
2019-06-15 14:09
Views
643
O Lord my God
輝く日を仰ぐとき

▼スウェーデンの自然の映像を足しました。最後に「億萬歳」があります。


▼先唱無し+「億萬歳」

△山口聖殿 2019.8.18

▼先唱有り+「億萬歳」


▼先唱無し+「億萬歳」


原作者のGustaf Boberg(カルル・ボベリ) は、1859年、造船所に勤める大工の子として、スウェーデンの東岸のメンステルオースに生まれた。19歳の時に回心を経験し、2年間聖書学校に学んでから伝道者となった。1890年から26年間、週刊誌『真理のあかし』を刊行した。

1885年の夏、彼は、スウェーデン南東部海岸のモンテステロス付近の美しい田舎を訪れた。このとき、激しい雷雨に見舞われたが、まもなく雷雨は上がり、彼は、青空と輝く太陽をあおぎ、小鳥のさえずる声を聞いた。この時、彼は、これらすべてを創造し、また、すべての人を贖(あがな)われる神の偉大さに心打たれて、思わずひざまづき、神を讃美したという。

O Lord my God, When I in awesome wonder
オーロドマイガー  ホエナイン オサム ワンダー

Consider all the worlds Thy Hands have made
コンシーダオル ダ ワズ ダ ヘンズ ヘブ メイ

I see the stars, I hear the rolling thunder
アイ シ ダ スターズ アイ ヒア ダ ロリン サンダ

Thy power throughout the universe displayed
ダイ パワ スルア ダ ユニバース ディスプレイ

Then sings my soul, My Saviour God, to Thee,
デン シングス マイ ソー マイ セイビア ゴー トゥ ティ

How great Thou art, How great Thou art.
ハウグレイダアー ハウグレイダアー

When through the woods,
ホエン スル ダ ウー

and forest glades I wander,
エン フォレス グレイズ アイ ワンダー

And hear the birds sing sweetly in the trees.
エン ヒア ダ バーズ シング スィートリ イン ダ トゥリー

When I look down,
ホエンナイル ダーン

from lofty mountain grandeur
フロム ロフティ マンテン グレンジャ

And see the brook, and feel the gentle breeze.
エンシーダブルー エン フィル ダ ジェントル ブリー

And when I think,
エンド ホエナアイ シン

that God, His Son not sparing
ダ ゴ ヒズ ソン ノ スペリン

Sent Him to die, I scarce can take it in
セン ヒム トゥ ダイ アイ スケァース キャン テ-キティン

That on the Cross,
ダトン ダ クロス

my burden gladly bearing,
マイ バデン グラドリ ベアリン

He bled and died to take away my sin.
ヒー ブレダンダイ トゥ テークアウェイ マイ シン

When Christ shall come,
ホエン クライ シャル カー

with shout of acclamation,
ウィ シャロブ エクラメイション

And take me home,
エン ティク ミ ホー

what joy shall fill my heart.
ホワ ジョイ シャル フィル マイ ハー

Then I shall bow,
デン アイ シャル バウ

in humble adoration,
イン ハンブル アドレイション

And then proclaim:
エン デン プロクレイ

"My God, how great Thou art!"
マイ ガー ハウ グレ ドウ ア

輝く日を仰ぐとき 月星(つきほし)眺(なが)むるとき
雷(いかずち)鳴り渡るとき まことの御神(みかみ)を思う
我が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御神を
我が魂 いざたたえよ おおいなる御神を
森にて鳥の音を聞き そびゆる山に登り
谷間の流れのこえに まことの御神を思う
我が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御神を
我が魂 いざたたえよ おおいなる御神を
御神は世人(よびと)を愛し 一人の御子を下(くだ)し
世人の救いのために 十字架にかからせたり
我が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御神を
我が魂 いざたたえよ おおいなる御神を
天地(あめつち)造りし神は 人をも造り替えて
正しく清き魂 持つ身とならしめ給う
我が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御神を
我が魂 いざたたえよ おおいなる御神を