聖殿のニュース

二代王「ブラジル柔術は基盤」

Author
fujio kim
Date
2020-11-01 19:38
Views
56


二代王「ブラジル柔術は基盤」

時:2020年10月28日 水曜日
場:水曜禮拜
所:チャンプモニム記念館

若い人達にこんな自己の体を保護する訓練がどれほど重要だろうか。事実は(実は)ブラジル柔術は小さい者達がすれば、かっこいいんだね。なぜなら、ちっちゃい者が大きな者に勝つ事が出来る。技術で。

本来、他の武道、激しい武道世界、拳闘とかボクシング、キックボクシング、レスリング、オリンピック グレコローマンは大きな者がいつも勝つ。なぜならば大きな者がそのような体の大きな者がキックパワー、体重のある者がバンとテイク ダウン(押し倒し)したら、格闘技等、地にバンと投げ落とされるじゃないの。だから大きな者達が有利だ。武道世界では。

しかし、ブラジル柔術は初めて小さい音が大きい者に勝つ事が出来る(小さい者が勝つ事が出来る初めての武道) 。小さい者が大きな奴に拳闘、ノックアウトするのはほとんど不可能だ。(勝てる)チャンスが小さい。しかし、ブラジル柔術を通じながら、技術を通じながら、小さい者が大きな者にそんな科学の武道技術を通じながら小さな者が自己よりもより大きな者に勝つ事が出来る。

それだけじゃない。運動が良く出来ない子、運動実力がより鈍い者が熱心に訓鍊すれば、運動が良く出来る者に勝つ事が出来る。自己よりももっと重い者、もっと大きい者、又、自己よりも運動実力が先天的に高い者…に勝つ事が出来る。しかし、そういう内容はただ何かの魔法と魔術ではなく、みんな科学だ、科学。

ここの若い者達が武道訓鍊を通じながら、武道人の道を歩き始めた平和軍警察武道人の道を歩き始めながら(始める者にとって)、…こういうブラジル柔術は基盤だ、基盤。
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