聖殿のニュース

♕佐藤顕会長「すぐ帰るんじゃない」2020.9.20

Author
fujio kim
Date
2020-09-20 17:53
Views
149


時:2020年9月20日 日曜日
場:サイバー サンデイ サービス
所:山口聖殿

佐藤顕会長:

その祝祭が終わった後、亨進二代王様が、「すぐ帰るんじゃない」と語られた。11月3日のアメリカ大統領選挙の時まで残りなさい。残って、全面的な戦い戦いの場に王様とともに参加しなさい。王様、國進(クッチン)様だけ戦場に残して、「お前たちはさっさと帰っていくのか」といったような状況なんですね。そのまま21日間、残りなさい。

ヨーロッパは、実際のところ参加できる状況ではないんですね。国が出国入国を許さないという状況で、ヨーロッパの方が全然来れないっていう状況です。今来る予定の人は、7人来る予定と聞いています。

日本は、今、江利川会長が中心となって3百名という目標を立てて頑張っておられます。

韓国はどれぐらいか、百人前後になっていくのではないか。

王と一緒に戦え。その戦いに参加して勝利しなければいけない。その戦いは10月9日から始まる。朝8時から11時まで原理本体論教育。11時から1時まで勝共理論教育。そして、食事の後は外に出て、トランプ大統領当選の為のいろんな宣伝活動、いろんな啓蒙活動。トランプ大統領の勝利に向けて21日間戦う。おそらく、アメリカ時間の2日から3日にかけて、完全に徹夜でとにかく精誠を尽くす。

11月3日の選挙の結果を見て、4日の日に帰れるのかなと思ってたんですけど。「4日の日にお前達、すぐ、帰るのか?」という話になった。「その後、トランプ大統領が勝つにせよ、勝たないにせよカオスという状態が起こるんだ」とおっしゃいました。

カオスってのは混沌という状況です。もう善悪交叉です。混沌とした状況の中のそのような戦いが展開する。だからいつ帰れるやしれないぞという話なってきているというのが現在の状況であります。

鐵杖祝祭、鐵杖祝祭として、インプットされてきてるんです、我々が。鐵杖祝祭まで命をかければ、それでいいんかと思ってたんですけど、とんでもないですよ。鐵杖祝祭までの命がけ。それで終わって何の足しになるや、という話なんですね。そういう状況です。

11月3日の結果が出たら、勝ったら勝ったで、あいつのゆえに俺たちは負けたみたいな感じで、すごい圧力がジョージソロスから資金をもらった連中が、暗殺団みたいなやつが押しかけてくる危険性だってあるそういうカオス、そういう深刻な状況の中に、実は王様はおられるんだろうと思います。神様と天地人真の父母様の霊的な守りと霊的な基台がなければ、これらを越えて立って行く事は出来ないくらいの状況の中に王様自体がすごいカオスのその中にあるだろう。だから、どれほどの人達が残って一緒に王様の霊的なバリアーになる者達がどれだけいるか、その数も守りの条件、あるいは天の攝理を勝利に導く為の重要な条件になっていくのではないだろうかと思います。

3日選挙の日だったら3日の日は残っているとしても帰るのは4日か5日だなっていうふうに私達も自分の頭の中で計算するじゃないですか。「それですぐ帰るのか」っていうふうに言われると、さてどうしたものかとなるわけですね。だから実際のところ、なんか計り知れないっていうそういう風な状況になっているわけです。

死んだつもりで王様が戦っておられる。死んだつもりで戦っておられる王様に、自分が生きるような道を探して、「約束だから、ああだから、こうだから」といって自分の予定を優先することができない、というくらいの心情が、今、要求される時なんだなあ、というふうにそんなふうに思います。



運命の大統領選
投票後のアメリカを待つカオス
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