新・御旨の道

コリント前書13章

Author
fujio kim
Date
2021-01-31 21:14
Views
45


コリント人への第一の手紙
十三章

たとい私が、
人々の言葉や
御使たちの言葉を語っても、
もし愛がなければ、
私は、やかましい鐘や
騒がしい鐃鉢(にょうはち)と
同じである。

たといまた、私に
預言をする力があり、
あらゆる奥義と
あらゆる知識とに
通じていても、
また、山を移すほどの
強い信仰があっても、
もし愛がなければ、
私は無に等しい。

たといまた、私が
自分の全財産を
人に施しても、
また、自分のからだを
焼かれるために渡しても、
もし愛がなければ、
いっさいは無益である。

愛は寛容であり、
愛は情深い。
また、ねたむことをしない。
愛は高ぶらない、誇らない。
不作法をしない、
自分の利益を求めない、
いらだたない、
恨みをいだかない。

不義を喜ばないで
真理を喜ぶ。
そして、
すべてを忍び、
すべてを信じ、
すべてを望み、
すべてを耐える。

愛はいつまでも
絶えることがない。
しかし、預言は廃れ
異言はやみ、
知識は廃れるであろう。

なぜなら、私たちの
知るところは
一部分であり、
預言するところも
一部分にすぎない。
全きものが来る時には、
部分的なものは廃れる。

このように、
いつまでも
存続するものは、
信仰と希望と愛と、
この三つである。
このうちで最も
大いなるものは、
愛である。



고린도前書13章4節
コリント人への第一の手紙 十三章四節
1st Corinthians Chapter 13 verse 4

사랑은 오래 참고
愛は寛容であり
Love is patient

사랑은 溫柔(온유)하며
愛は情け深い
love is kind

猜忌(시기)하지 아니하며
妬むことをしない
It does not envy

사랑은 자랑하지 아니하며
愛は高ぶらない
it does not boast

驕慢하지 아니하며
誇らない
it is not proud.

無禮히 行하지 아니하며
無作法をしない
It does not dishonor others

自己의 有益을 求하지 아니하며
自分の利益を求めない
it is not self-seeking

성내지 아니하며
いらだたない
it is not easily angered

惡한 것을 생각하지 아니하며
うらいだ
恨みを抱かない
it keeps no record of wrongs

不義를 기뻐하지 아니하며 眞理와 함께 기뻐하고
不義を喜ばないで、真理を喜ぶ。
Love does not delight in evil but rejoices with the truth

모든 것을 참으며
すべてを忍び
It always protects

모든 것을 믿으며
すべてを信じ
always trusts

모든 것을 바라며
すべてを望み
always hopes
    キョンディヌニラ
모든 것을 견디느니라
すべてに耐える
always perseveres

사랑은 언제까지나
떨어지지 아니하되
愛はいつまでも絶えることがない
Love never fails

그런卽 믿음, 所望, 사랑,
이 세 가지는 恒常 있을 것인데
このように、いつまでも存続するものは、
信仰と希望と愛と、この三つである
And now these three remain:
faith, hope and love.

그 中의 第一은 사랑이라
このうちで最も大いなるものは、愛である
But the greatest of these is love