ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

●劉会長「痛哭しておられたアボジである事を知るべきです」2019.2.10

Author
fujio kim
Date
2019-02-23 04:54
Views
82


劉正玉会長
●痛哭(통곡)하고 계신 아버지이신 것을 아셔야 되요
痛哭しておられたアボジである事を知るべきです
(日本語字幕, 4分)
https://youtu.be/RK0TA34Ayz8

ペンシルベニア本部における2019年2月10日日曜日の英語礼拝における劉正玉(ユージョンオク)会長の韓国語の講義です。最後の祈祷をされる直前の結論部分です。

▼劉正玉会長:

さあ、今日(きょう)、私達がここで決意するべき事は、今までの雑多な考えはみんな捨てて下さい。秀(ひい)でている物が何がありますか。何もありません。

私は本当は恐ろしいのです。アボニムの御言葉通り、どうやって暮らしてどうやって死ぬべきか。

アボニムが教えて下さいました。韓鶴子(ハンハクジャ)オモニが今までよくついてきたけれども背信したと言われました。その話を(他の人に)しても(誰も)信じないのです。皆さん、私が夢の話をしていると思いますか。

アボニムが誰ですか。こんな不足な者にその心情に埋められた心を言われました。考えてみて下さい。

考えてみて下さい。私達に話をしたら振り返って泣いておられるのです。イエスニムもそうだった
じゃないですか。地から霊界に行かれて、地の為に祈禱していると言われたじゃないですか。アボニムがそうされないでしょうか、皆さん。

皆さん。アボニムが座ったまま泣かれる姿を見たことがありますか。祈禱されている時、涙を流されているところを。私は幹部数人を前に置いて、アボニムが御言葉を話されながら、涙をぽろぽろ流されるところを見ました。そして言われた言葉が、「やぁ、すまない」とそう言われました。「私が君たちに涙を見せてしまった。すまない」。

私は胸がどきっとしました。私は心で、「アボニム、どうしてすまないのですか」と一人で思いました。アボニムのこらえた心を御自分も抑える事ができず流される涙なのに、弟子数人を前にして流した涙を、「流してはならない涙を見せてすまない」と言われたのです。そんなアボジです。

後ろを振り返って泣いておられる事を知っているのですか、皆さん。夜を明かしながら痛哭しているアボジである事を知らなければなりません。それを知らないといけません。指導者には安らかな日はありません。

深い心を持って、今、天基10年を出発しながら、おそらく二代王任(イデワンニム・にだいおうさま)は2020年、だから、その時は、おそらく、萬王の王ハナニム戴冠式もハナニムの摂理の中で、ハナニムの日、ハナニム王権即位式、王権即位式があれば、解放もないといけないでしょう。萬王の王ハナニム解放圏戴冠式といっしょにまとめてするのが正しいと、来年からそうすると、私は聞きました。拍手を一度して差し上げましょう。

御夫妻が本当に健康でなければならないし、アボニムのその事縁(サヨン=複雑な事情)、話しする事ができない心情のこらえる内容を解怨して差し上げる為に身悶えしておられる事を皆さん、知られ、たくさん祈禱され、精誠を尽くさなければならないと私は思います。

今日(きょう)、たくさんの時間を持ちました。すみません。


●萬王の王神様解放圏戴冠式

만왕 왕 해방권 대관식
萬王의 王 하나님 解放圈戴冠式
ばんおうのおう ハナニム かいほうけん たいかんしき

第一回 2009年1月15日 天正宮
第二回 2009年1月31日 天正宮
第三回 2009年1月31日 マンハッタンセンター