ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

傳道役事가 벌어질거다・傳道の役事が起きるでしょう

Author
fujio kim
Date
2021-09-04 20:25
Views
69


李妍雅王妃:

2016年にチャムオモニムがこのような話しをされたそうです。これから伝道の役事が起こるでしょうと言われたそうです。

果たして伝道の役事がこのような田舎で起こるのだろうかと考えましたが、近頃、伝道の役事が起こるのを見て、世界の状況を見て悲しくもなりますが、同時にハナニム、チャムアボニムはこんなに多くの人を教会に送って下さり、チャムアボニムをメシアとして証しして祝福を受けて40日聖別期間と3日行事もして、敎會の名節に王と王妃として王冠をかぶって、祭司長と伝道師になって参加されています。先日のチャムアボニムの9周年聖和節に王冠をかぶって儀式に参加して座っていらっしゃるのを見て感動しました。

沢山の方が来られたのですが、何人かの方を紹介したいとメモしてきました。

一番目の食口は、ペットとペグという方ですけれども、この方は名前を聞いたら知っている会社、製薬会社のリサーチティームで働いていらっしゃった方ですが、2週間前に祝福を受けられました。アボニムを覚えていらっしゃるのです。アボニムが来られて大きな祝福式もされて、税金の為にアボニムがダンベリーに行かれたことも覚えていらっしゃるそうです。

祝福を受ける6ヶ月前から教会に来られて、初めは鉄の杖の祝祭で繋がったそうです。

この方は何故アボニムをメシアであると告白することが出来るかというと、この方は歴史学者と同じくらい歴史をよく知っておられます。それでアボニムとイエス様の教えが違わないという事を分かるようになったと話されて、奥様も夫がついに所属することが出来る教会がある事実がとても嬉しいとおっしゃって2週間前に祝福を受けられました。

9月1日に大きな心臓の手術をされるのですが、1週間前の今日入院されるたのですが、名節が昨日でしたから明日には入院されるのに、王冠をかぶって二人でアボニムの聖和節の御言を聞かれて一緒に敬礼をされるのを見てとても感動しました。

この方は祝福をうけられて披露宴のような事もされたので、私も家に行ったのですが、銃が700個もありました。基盤もあって奥様もベルサーチのデザイナーをしておられて、若いお母さん達に子供のドレスを作るのを教えたいとおっしゃっています。

どうしてこんなに統一教は迫害されたのかと質問されたので、アボニムのことも記憶しておられるので、ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、CNNなどは左派傾向なので、アボニムは共産主義に反対しておられたので、アボニムをだと説明して、それについて理解されて、アボニムが空気銃の会社やワシントンタイムズを作られたことを大変尊敬しておられます。

二番目は、クリスとチェリーという方で、敎會に来られてから3ヶ月くらいしかならないのですが大変肯定的で、活発で、師母任(サモニム)は愛国者です。グレッグ事務室長の農場で愛国者の集まりをしたときに来られて、その時、私の夫は教会長ですと言って教会を教えたところ訪ねてこられました。訪問されて夫と共にとても感動されました。この女性は20年間スクラントンの大学で教えておられて夫婦仲も良く、祝福を受けたいと進行中です。

この方は新しい方を連れてこられます、とても感謝だと言って。ムーニーはおかしいと多くの噂を聞いてきたけど全くそうではない、とても感動した、行くことの出来る教会を見つけたと感動されて、今回の鉄の杖祝祭の教会のブースでTシャツなどを売って奉仕したいと話されています。

3番目の方はギリシャ正教会に通われていました。ニューヨークのこの教会ではマスクをしないと教会に入ることができないようになり、この教会には通わないと宣言して出てこられたそうです。この方は平凡な方ではなく教会の指導者で、70家庭がニューヨークを出てペンシルベニアなどに引っ越しして来られました。

この方は女性の指導者ですが、若い時には重量挙げや腕相撲の選手をされて重量挙げの世界チャンピオンでした。既に平和軍警察の女性です。幼い時サタンが自分を捕まえに来る夢を見て、サタンが、お前は私の新婦だという夢に霊的に苦しめられ、10代の時に学校で男子から強姦されそうになったという事です。それで、大声を出して強姦にはならなかったんですけど、強くなるべきだと重量挙げやテッコンドーをするようになったそうです。

韓国の社長の下(もと)で仕事をしておられて、「ヨボセヨ、チャンカンキダリセヨ」こういう韓国語もされて韓国料理もお好きです。そのような女性指導者なのですが19歳の時にカトリックの修道女が、「サタンは純粋な新婦を自分の下(もと)に集めさせる」と話して下さったそうです。それで自分がそうならないために自分はハナニムの前に純潔な新婦として夫と主の新婦として結婚しなければならないと常に考えていたそうです。

それで、原理講論の堕落論を聞いて、ヘワがどのように墮落したのかが聴く事になり、自分が今まで経験したすべての事は、原理講論をきいて悟らせて下さる為にハナニムが準備して下さったのだとそのように分かったそうです。

私が驚いたのは、本当に熱心に仕事され、人々を目覚めさせる運動、ですから大きな政府に反対する運動、市民銃器所有運動、落胎反対運動をニューヨークの首都のアルバニーにいってデモをして来られました。熱心に運動すると夫との仲が悪くなる人もいますが、この方は夫との仲がとても良いです。

夫は建築業で建築所長で資産も沢山あるのですが、奥さんのアネスティシャが市民運動をしているので、政府が市民を抑圧して監視検閲をするので、そのようなものを経験してストレスを受けて健康が良くありません。

最初はセンチュオリ敎會に初めて来られたとき、酸素タンクを引いて来られました。40代なのにどうして酸素タンクを引っ張って来られるのかと心配したのですが、先週証しされましたが、その時は本当に死ぬ直前だったそうです。

息が出来ず、もっとも濃度の高い酸素タンクを使っても息ができないので、寝台の上で最後の息をして、死ぬのだなと思いながら目を閉じたら、寝台の上でサタンが夫人と子供を見下ろしている幻想を見たそうです。「お前が死ぬからお前の妻と子供は私のものだ」とサタンが宣布するのを見たそうです。とても驚いて、起きて、サタンに家庭を奪われてはいけないと考えたという事です。

この方も同じように堕落論講義を聞いてから、だから私にハナニムが妻のアナステイシャと家族を守るようにされたのだと使命感を持つようになられて大変、喜ばれました。

一週間の原理修鍊を終えて、大変、喜ばれながら、祝福の準備をしておられます。来年結婚20周年なので、来年受けるか今年受けるか計画中です。

理想的な指導者です。不思議なことに酸素タンクも外して歩くことができるようになりました。敎會に来たら息が出来ると、私の命をアボニムが救って下さった、トゥルー ファーザー、トゥルー ファーザーと言われておられます。

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