✳️2018年11月1日(水曜日)

✳️2018年11月1日(水曜日)
✳️天基9年・天暦9月24日

🔷今朝のみ言葉🔷み名と、み言葉を、
主を仰ぎ見て、光を得よ、
そうすれば、あなたがたは、
恥じて顔を赤くすることはない。
この苦しむ者が呼ばわったとき、主は聞いて、
すべての悩みから救い出された。
主の使は主を恐れる者のまわりに
陣をしいて彼らを助けられる。

主の恵みふかいことを味わい知れ、
主により頼む人はさいわいである。
(旧約聖書.詩篇.第34篇5-8節より)

[山口聖殿ニュース]
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1️⃣1️⃣ おはようございます 🥜🍃🎻🐿
今日から11月、爽やかに晴れた朝を迎えました。朝日に照らされた雲が空に浮かび、空気も澄んできれいです。
11月の初めの聖句を探そうと聖書を開けば、
“主を仰ぎ見て、光を得よ!”
との聖句に出会いました。
私達が、社会的な存在として生きる上で、ややもすれば暗き力が自分を覆いやすく心乱れることが多いのですが、主を仰ぎ見れば力を得られるというのです。これは朗報です。
実際、今私達は、主の代身であられる亨進二代王様を仰ぎ見ながら、その方の指導とみ言葉によって光を得ています。もちろんそれは、二代王様という人間だけを見て感じているいるわけではなく、その方の中に真のお父様を見出し、そして天の父なる神様を見出しているという実感に基づいての状況です。
これは感性です。昔ヤコブがハランに向かう荒野の道で、主の使いに出会い、この地においても主が私と共にあるならば、主をわたしの神としよう!(創28/21)と語ったように、これは主体的な意思であり、感性なのです。
ですから私達にとって亨進二代王様は、主そのものであり、光であるのです。
今朝の聖句の中でさらに神様は、
“主の使は主を恐れる者のまわりに
陣をしいて彼らを助けられる。”
と啓示してくださいました。
これもまた朗報です。
主の使いである善なる天使達が、私達のまわりに陣を敷いて私達を助けてくださるというのです。何ということでしょう。
それを思えば、私達には乏しいことは何もなく、恐れることは何もないという結論に至ります。
ですから、
“主の恵みふかいことを味わい知れ、
主により頼む人はさいわいである。”
となるのです。
今日は11月1日、風も爽やかで美しい朝を迎えました。この1ヶ月も主の光とともに前進して行きたいものです。11月8日には、第59回目の真の子女の日も迎えて行きます。
2年前に奇跡の勝利を成したアメリカ大統領選挙におけるトランプ大統領の勝利の天運を相続して、中間選挙においても、善なるトランペットが吹き鳴らされて行かなければなりません。
私達一人一人の信仰とともに、勝利的な11月を皆さんとともに積み重ねて参りましょう! アーメン! アージュ! ハレルヤ!