✳️2018年8月13日(月曜日)

✳️2018年8月13日(月曜日)
✳️天基9年・天暦7月3日

🔷今朝のみ言葉🔷
わたしはわたしを求めなかった者に、
問われることを喜び、
わたしを尋ねなかった者に、
見いだされることを喜んだ。
わたしはわが名を呼ばなかった国民に言った、
「わたしはここにいる、わたしはここにいる」と。
(旧約聖書.イザヤ書.第65章1節より)

[山口聖殿ニュース]
今日は再び午後1時から、ブラジリアン柔術夏季特別訓練の二日目です。

8️⃣ おはようございます 🍧🏊‍♀️🏕🌻
雲が出て風もあり、朝夕の暑さが少し和らいできた感がします。思えば日本は、もうお盆の季節となっています。
今朝の聖句はイザヤ書からですが、意味深い聖句です。
神様は、神様を求めなかった者たちに、神様ご自身のことを問われることを喜びとしておられる神様であるというのです。そして、神様を尋ねなかった者たちに、ご自身が見出されることを喜び願いながら、「私はここにいる!私はここにいる!」と叫んでおられる神様であるというのです。
旧約時代の神様は、一見すると選民と非選民とを分けるような神様であるかのように見えるのですが、神様の願いは、選民以外の者たちにまでも、神様が真の神様であることを示したかった神様であったというのです。私達は、全ての人類に「私はここにいる!私はここにいる!」と叫んでおられる神様があることを知って行かなければなりません。
そして、逆にある意味において選民に対しては、失意の念を禁じ得ない神様でもあったのです。
今朝の聖句の後には次のように続いています。
”よからぬ道に歩み、
自分の思いに背ける民に、
わたしはひねもす手を伸べて招いた。
この民はまのあたり常にわたしを怒らせ、園の中で犠牲を捧げ、
かわらの上で香を焚き、
墓場にすわり、ひそかな所にやどり、
豚の肉を食らい、
憎むべき物のあつものをその器に盛って、
言う、「あなたはそこに立って、
わたしに近づいてはならない。
わたしはあなたと区別されたものだから」と。
これはわが鼻の煙、ひねもす燃える火である。“ (イザヤ65/2-5)
選民以外の者には区別と差別を行い、自身の選民たる所以を誇りに思って傲慢になり、神様に反逆する民を嘆き憤る神様があったと言うのです。
このユダヤの選民の系譜の中に、最終的に神様に刃向かう者たちが生まれてきます。ロスチャイルド、マルクス、レーニン、セシルローズ….かつては神様にとっての希望の民、選民の系譜にある者たちです。
善なるユダヤの民は苦難の民でもあるのですが、ひねくれた選民は神様を呪うことさえ恐れなくなる一つの集団を形成して行くのです。
私達はいかなる立場であれ、「私はここにいる!私はここにいる!」そんな神様の声を聞く耳と心を持つ素直な者でありたいと願うものです。そこにこそ天運の輝きがあるのです。

●家庭詐欺聯合이 二代王을 公式的으로 告訴
家庭詐欺連合の奴らが二代王を公式的に告訴
(韓國語+日本語, 28分)