✳️2018年6月25日(月曜日)

✳️2018年6月25日(月曜日)
✳️天基9年・天暦5月12日

🔷今朝のみ言葉🔷
主よ、わが心はおごらず、わが目は高ぶらず、
わたしはわが力の及ばない大いなる事と
くすしきわざとに関係いたしません。
かえって、乳離れしたみどりごが、
その母のふところに安らかにあるように、
わたしはわが魂を静め、かつ安らかにしました。

わが魂は乳離れしたみどりごのように、安らかです。
イスラエルよ、今からとこしえに
主によって望みをいだけ。
(旧約聖書.詩篇.第131篇1-3節より)

[山口聖殿ニュース]

6️⃣ おはようございます ☔️🐌🐸🍒
昨日の聖日礼拝で、私達は再び、亨進二代王様の6月20日の本部水曜礼拝のビデオ映像を通じて、亨進二代王様のみ言葉に触れることができました。
以下に掲載いたしますので、礼拝に参加できなかった方々もご視聴ください。
その中で二代王様が、昨年の9月23日の康賢実先生による真のお母様の座への登極について語られ、それが神様の創造理想である四位基台の完成を意味し、そこから鉄の杖の摂理が与えられ、そして今日の奇跡的亨進二代王様の証へと連なる一連の役事へと繋がってきたと語っておられます。
どれほど康賢実真のお母様の勝利が、今日の摂理の促進せしめている要因となっているのか計り知れないと二代王様が語っておられるのです。
乳離れしたみどりごが、安らかに母のふところにあって、そのみどりごが鉄の杖を持って万国を収める王となって行くとの聖書の黙示録の記述が成就して行くというのです。
詩篇には、
“イスラエルよ、今からとこしえに主によって望みをいだけ!”
とあります。
それは、今から永遠に、亨進二代王様によって望みを抱け!との啓示であるに違いありません。

2018年6月20日アメリカ本部水曜礼拝
●「キープ アップ ザ グッド ファイト!」
良い戦いを継続して下さい
(日本語,1時間)