✳️2018年6月22日(金曜日)

✳️2018年6月22日(金曜日)
✳️天基9年・天暦5月9日

🔷今朝のみ言葉🔷
わたしは二心の者を憎みます。
しかしあなたのおきてを愛します。
あなたはわが隠れ場、わが盾です。
わたしはみ言葉によって望みをいだきます。
悪をなす者よ、わたしを離れ去れ、
わたしはわが神の戒めを守るのです。

(旧約聖書.詩篇.第119篇113-115節より)

[山口聖殿ニュース]

6️⃣ おはようございます ☔️🐌🐸🍒
昨日山口に戻り、今朝またいつもの車の騒音を聞きながらの朝のメールです。
今朝の聖句は詩篇からですが、“わたしは二心の者を憎みます。しかしあなたのおきてを愛します!“との書き出しです。
まことに亨進二代王様を見る時に、その心の中に二心などの要因を何処にも見いだすことができません。あくまでも真のお父様主義であり、み言葉と神様中心主義であることを私達は感じています。
お父様はその生前の最晩年に、平和軍警察による天一国建設理想のみ言葉を語って行かれました。亨進様は二代王として、忠実にそのみ言葉の理想の実現を遂行して行こうとしておられます。そこに二心などの要素は何処にもなく、ただ率直にみ言葉のままにその理想を追求して行かれる真摯な姿勢があるだけです。
先日、インフォ・ウォーズのワシントン支局長であるジェローム・コルシ博士とのキングズレポートでの対談が、サンクチュアリのブログの中で取り上げられていましたが、その中でも亨進二代王様は、
”私は父の名誉を汚したり、不従順であったりしたことがありません。そして父の願いに、真実です。“
と語り、み言葉とみ旨に対する忠節の思いを明らかにされておられました。
このような亨進二代王様の天と真のお父様に対する忠節の心情は、私達自身における信仰姿勢の原点であり源でもあるのです。
従って、私達においても、神様はわが隠れ場であり、わが盾となり得るのであり、私達はみ言葉によって望みを抱き続けることができるのです。
”悪をなす者よ、私を離れ去れ!“
”私は、わが神の戒めを守る!“
このような強い心情を確立されて歩んでおられる亨進二代王様を頭としながら、私達も前進して行きたいものです。