ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

イッツ エピック タイム・敍事詩的(서사시적)인 때

Author
fujio kim
Date
2021-02-25 05:27
Views
105


時:2021年2月21日
場:日曜日 英語禮拜
所:ニューファンドランド本部

二代王:

祈りましょう。今日(きょう)、この日を感謝します。 あなたがされているすべての事に感謝します。親愛なる神よ。あなたは人々にインスピレーションと力を与える事により全国的に全世界的に彼らを起こしています。

神に感謝します。なぜなら、最後には王国は来るからです。そして、あなたは勝利されたからです。 勝利されたあなたの靈により私達は癒やされます。 黙示録22章にあるように、「その木の葉は諸國の民の病を治す」のであり、それは真の命の木から来るのです。 その癒やしは完成したアダムから来るのであり、父なる神から来るのです。

我々には父が必要です。息子が父を持たなければ非行に傾く可能性があります。それは科学によって確認できます。 娘に強い羊飼いを育てる事の出来る父がいなければ、混乱し、道に迷い、 捕食者に捕われます。

神は我々に災いに準備する文化を教えて下さいました。 なぜなら、それは我々を愛しておられるから子供達を強化する文化を下さったのであり、 我々のタレント(才能)をデベロップ(開発)させる事を許して下さっています。 また、それらは多くの場合、喜びながら簡単に出来るものではありません。 それらのトレーニングは時々、ハードなものになり、 泥の中で汚れなればならないし、雨の中で外でトレーニングしなければなりません。

それらが受け入れ難くとも父の心情を尋ね求め、 あなたの持っている愛がそれらの障害を貫けるよう私達を許して下さっているのです。 それは我々を強く作る為であり、 終末において、 あなたの子供、あなたの王国における我々の隣人のより良いディフェンダー(守り人)になる為なのです。 なぜあなたが我々をりっぱで良く強い男女になる為に訓鍊をされるのか分かるでしょう。

父よ。このすべての貴い者達とここに集まれる事を感謝します。 彼らの一人一人はこの時点まであなたによって導かれて来たストーリーを持っている事を知っています。 そして、私達はネットワークと親睦に参加し、お互いを知る事が出来る事を感謝します。 それによって、今からの時代に備える事が出来るのです。

父よ、嵐の雲が来ているので、我々は暗闇の運命に入る可能性があります。我々の国に向かってくる途方もない危険があります。同時に 我々はそこで狼狽と恐怖の中で生きるでしょう。あるいはその逆に現実逃避をするかも知れません。 そして、この事について聞かないように耳を閉じて、それが存在しないと考えるのです。 (しかし)それはより悪い事です。 嵐の到来に直面しても、あなたが与えたこの時に、我々をエクサイト(わくわく)させて下さい。 それはエピック タイム(叙事詩的な時)なのです! そしてエピック ピープル(叙事詩的な人々)に取り囲まれるのです。たとえ我々がそうでなくても。

だから我々はこの時を神に感謝します。 なぜならこれらすべてがあなたを信じる者達の為に良く機能しており、 そして、神よ、我々はあなたを信じるだけではありません。我々はこの地におけるあなたの手と足になりたいのです。 我々は強い隣人の手と足になりたいのです。 どんな形であろうと災難が襲いかかったときに他の隣人を強める為にそこに参上したいのです。 彼らを高め、助けて上げ、そして勿論、神の王国のグッド ニュース(福音)を分かち合うのです。

今日(きょう)、すべての讃揚(チャニャン)をあなたに捧げ、感謝し、 あなたの貴い御名により、ここに集ったすべての王家と共に報告しお祈りします。 エイメン、エイメン、エン 我主(アージュ)。