ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

二代王「歴史における途方も無い叙事詩」

Author
fujio kim
Date
2021-01-10 02:42
Views
34


時:2021年1月8日金曜日
場:キングス リポート
所:天一宮ステュディオ

グッドモーニン、皆さん。今日(きょう)は金曜日、2021年1月8日。

皆さん。ニュースを聞いたと思いますが、トランプが(開票結果を)認めて、 白旗を上げたようです。そして、トランプ運動は今のところ終わって、そして、トランプの大統領職が終わります(任期は2021年1月20日まで)。

そして、勿論、彼はこのたびの選挙で勝利しました。途方も無い前代未聞の姿で。そして、勿論、バイデンの強奪は進行しています。強奪詐欺です。統計と予想は垂直ジャンプしましたが、それは絶対不可能なものでした。勿論、ドミニオンがその一つの理由であり、中国共産党がその一つの理由です。

トランプは決して譲歩しない、屈服しないと誓ったのですが、少なくとも、彼の最後の声明では、譲歩し平和的移行を助けると言いました。それは、トランプが反乱行動や戒厳令などのすべての選択技を考えていないという意味ではありません。

勿論、強奪者はコロナを詐欺や仕掛けとして使い、それを使って、彼らは本質的な戒厳令を制定します。それは、いくつかの州、特にカリフォルニアでは基本的にソフトな形での戒厳令が行われています。

しかし、勿論、我々はそれが全国的に広がる事を期待できます。過激な強奪者が入って来た時に。中国共産党の詐欺システムやドミニオン投票システムは今はすべての州にあります。連邦のパワーを使って何でもすると予想できます。それは今日(こんにち)のアメリカのダーク ダーク ダーク ナイトです。そして、ベリー ベリー サッド デイ(大変、大変悲しい日です)。

しかし、我々が理解するべき事は、2日前の2021年1月6日、ワシントンDCにすべての愛国者が集まった。そして勿論トランプと共に。これは一連の運動の最後のラリー(集会)だったようでした。我々は明らかに大きな平和的抗議運動をしました。

愛国者達は失望していました。プレジデント トランプが以前と同じ証拠について長い時間スピーチしていた事について。その日にある証拠を見せると言っていたのに、おそらく考えが変わったのでしょう。しかし、その時、最後になって何かが彼の心を変えたようです。

不道徳な人達、無神論者達、進化論者達、過激的社会主義者達、彼らにはモラルが無いし、神とか超越者を知ろうとする感覚が無いし、まったく違う一団が不正に三権分立をコントロールするでしょう。そして彼らはトランプを粉砕し、彼と彼の家族のすべての残り者を壊すでしょう。すべての力を使って。多くの不法な悪法を作る事が出来、トランプだけでなく、愛国者に影響を与えるでしょう。

重要な事は私達は何か途方も無い歴史的事件を6日に見たという事。我々は見たのは、トランプが話し我々が話して、その場には数百万の人達が集まっていた。そして、勿論、議事堂の方(ほう)に動きました。それは大きな平和的抗議運動でした。我々が国会議事堂に来るずっと前から、そこに人々はすでにたくさんの人が集まっていました。そこへ歩いていると、すでにそこに集まっていた巨大な群衆がいました。そして、我々はトランプのいる地域にいました。そのイベント エリアでトランプがファイナル スピーチをしました。そして、そこで抗議運動をして、「Decertify(承認を取り消せ)」と叫びながら祈りました。その全地域で多くの人々がいました、人々はただ立っていて、人々はただニュースが何であるかを待っていました。

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礼拝ではこのビデオの次にトランプのスピーチを上映する予定です。