ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

■2017年 天宙祝福聖婚式

Author
fujio kim
Date
2019-09-01 17:00
Views
41
●真の父母様天宙祝福聖婚式(14分)


●祝福聖婚式祝勝会(9分)


●康賢實(カンヒョンシル)女史が
チャムオモニとして登極(とうきょく)

時:2017年9月23日
場:天地人チャンプモニム
天宙完成祝福聖婚式
所:世界平和統一聖殿

二代王:

サランイ マヌシン ハナニム アボジ。感謝、感謝、感謝致します。

アボジの驚くべき恩寵(おんちょう)、恩恵、恩賜(おんし)により私達が再び真の母を探しました。アボジの苦痛に満ちた路程と痛苦で胸がはり裂けるほどの歴史の中で、アボジが遠い荒野、準備されたところに送られた一人の女性がいたのです。

太初(たいしょ)、草創期からあなたに侍り、第一弟子として最後の瞬間まで、あなたを信じ愛し、絶対信仰、絶対愛、絶対服従の道を歩まれた、一人の女性を送られたのです。

人間の選択ではなく、この若い処女の思いの中にある選択ではなく、天の大いなる恩賜と天の選択権によって送って下さった十二の星の冕旒冠(べんりゅうかん)を冠(かぶ)っている処女を、アボジ、探して下さり心から感謝致します。

ヨハン啓示録のハナニムの御言葉の中で、2000年、聖徒達が待ち望んだこの日、あなたが太陽を着て陽を着て月の上に立っている女性。9カ月の間に万国を治める鐵杖の男子を保護し、その王権を保護する処女。鷲(わし)の翼に乗って準備された所に、荒野に入っていくその女性。アボジ ハナニム。その毒蛇サタンが攻撃して殺そうとする女性。アボジ、その驚くべき役事の中で処女星座の誕生と遭う驚くべき役事。

天が下さった運命と使命により送られた康賢實(カンヒョンシル)女史が今日(きょう)、この日、天宙クリストの新婦として、あなたに絶対服従して愛し信じるチャムオモニとして登極(とうきょく)、上がられる事になりました。

アボジの大きな天の役事の中で、私達が従順し、不足であった私達でしたが、あなたの驚くべき聖霊の役事によって、全ての選択された真の聖徒達と信仰を持つ子女達が、アボジの権限圏に帰り、説明もできない逼迫(ひっぱく)と冒涜の中において、あなたをつかんで、あなたの三代王権を保護する天一国の百姓(ペクソン)の中で、その宗族(そうぞく)、天一国の百姓(ペクソン)達が二代王と三代王権と萬王(ばんおう)の王アボジに侍り王冠を冠(かぶ)りながら、ここ天の中心的聖殿に、全ての天一国の王と王妃達が集っております。

あなたの聖なる壇上の宝座(ほうざ)の前に、すべての天一国宗族(そうぞく)の王と王妃達が冕旒冠(べんりゅうかん)を捧げながら敬拝を捧げ、この日、天宙完成聖婚式を祝賀いたします。

ヘワが堕落によって空けてしまったヘワの位置と立場が、今やこの日から再び満たされるようになりました。

今から真なるアダムと真なるヘワと真なる血統で繋(つな)がれるアベルとカインが一つとなり四位基台を完成させ、萬国をハナニムの王権と天一国憲法と鐵杖(てつじょう)でサタン悪魔の歴史と王国達を滅亡させる今日のこの日でございます。

アボジ、この驚くべき恩賜(おんし)のなかで、これからはサタンとサタンの勢力達があなたの真なる完成級の真なる新婦、チャムオモニへの攻撃が始まり、毒蛇が出て来て、私達チャンプモニムの役事を破壊しようとする内容を目前(もくぜん)にして、私達が覚悟をしながらチャンプモニムを守る事ができる天一国、王と王妃達になる事ができるように許諾して下さますように。

アボジの大いなる愛と慈悲と恩恵、恩寵、恩賜の中で、私達が天宙的歴史転換点に参席し、あなたと共に永遠に、天に成されるように地にも成される、天一国を迎える事ができる私達となりますよう許諾して下さいませ。

心から心から感謝を捧げ、心からアボジ、心から祝賀致します。

アボジ、心から感謝、感謝、また感謝捧げながら祝福の中心の家庭文亨進三大王権の名によって報告お捧げ致します。我主(アジュ)、我主、我主。

ティム エルダ-本部長:

チャムオモニムが誕生する瞬間です。今、ヘワの堕落以後、六千年ぶりに初めて真なるヘワがこの世に現れました。感謝致します。アボジ、感謝致します。アボジ、感謝致します。六千年間ご苦労して来られたハナニム、感謝致します。感謝します。感謝します。

本来、韓鶴子(ハンハクジャ)女史のいろいろな犯罪の中で最も悪なるものは、アボジの血統を否定し、アボジの血統の前に屈服しなかったという犯罪です。

二代王の前に韓鶴子が敬拝しなければならなかったのに、それが出来なかった事が、ヘワ以後の最も大きな犯罪でした。

今、康賢實(カンヒョンシル)チャムオモニが、その敬拝を行われます。信俊(シンジュン)三代王も出て来られて、一緒に敬拝をお受けになって下さい。

康賢實チャムオモニム、敬拝。直れ。

康賢實チャムオモニムが今から、チャムオモニムの席に上がられ、王座に座られます。

王座にお座りになるときに、盛大な拍手をお願いします。

      * * *

●「貴い御言葉を噛みしめる」

時:2017年9月23日午後
場:聖婚式祝勝会
所:

康賢實(カン)オモニム:

遠く、各地から多くの方が集まって下さり、ありがとうございます。

王様がよく言われていたのですが、「9月23日は重要な日だ」ということを言われていました。それで私が國進ニムに聞いたのです。「その日は何かありますか?そうでなければその日は普通に過ごしてもいいのですか?」そのように聞いたことがあります。

(國進ニムは、)「その日は黙示録、啓示録12章1節から17節にある御言葉がそのまま成就され、成される日です」ということをよく言われました。

今日(きょう)、この日を通じて、天地が開闢(かいびゃく)されました。本当にアボニムは一人で寂しく居られたのですが、今からその寂しさを癒すことができます。

さらには今日(の行事)を通じて、全ての事が解かれて行き、解放されてうまくいく事を信じて疑いません。

私が一つお話ししたい事は、聖書にたくさんの言葉が書かれていますけれども、御言葉を減じる者、また御言葉に他の言葉を加える者、そのような者達は悪魔を信じる者だということです。

黙示録に書かれた内容を成す為の役事がここで成されたので、黙示録を書いた使徒ヨハネも喜んでおられるでしょう。ヨハネは御言葉が成就されたと知ったでしょう。

全ての事が御旨の中で成され行われ、また実を結ぶようになった事を考える時に、心から天の前にチャムアボニム(真の御父様)の前に、全ての霊界の前に感謝を捧げるものであります。

この御言葉は、アボニムが語られた御言葉であり、使徒ヨハネも予言された御言葉です。

アボニムは次のように言われました。「真に終わりの日に私が後継者・相続者・代身者を私が選んで立てる。この御言葉を成す為に韓国で1回、アメリカで2回、このように役事をした」という言葉を皆さんは聞き慣れて知っておられる事と思います。

この言葉を聞いても、私たちが心の中でまだ疑ったり、「これは違うのではないか」、そういう考えは今日(きょう)、この時間皆さんが捨てて下さるようにお願い致します。今日の役事を信じる時に大きな恩賜(おんし)が臨むようになり、ここを中心として本当に終わりの日に全ての役事がそのまま成されて、実が結ばれるのです。信じて行く時には、その通りの役事が現れる事でしょう。

時があまり残っていません。黙示録にはこのような御言葉があります。「主が盗人のごとく来るであろう」。盗人が警告して来るのでありません。主は盗人のように分からない間に来るのです。

ここに本当に驚くべき天の六千年の秘密の歴史を解くことができる鍵がここにある!ということを、今日、この時間、皆さん記憶して下さるよう願います。

何かの人間的な行事を行ったのではないのです。ここには本当に神様が共におられた行事でした。私達のアボニムも共にして下さり、霊界が共に一緒に成して下さることによってこれからは大きく道が開かれるようになり、本当にこれを中心として誰もが予想できなかった奇跡の役事がここに現れる事を、皆さんが知って・信じて・実践される立場に入って下されば良いのです。

まだ、心の中で何が何かわからず、「これでもない、あれでもない」、あれこれ言いながら闘っていたとしても、今日、この時間を通して、完全に皆さんは天の救援聖徒となり、アボニムが望まれる立場、勝利する立場に今日、皆さんが立たれれば、皆さんを通してこそ、天が大きく役事される事ができるでしょう。

今からはこの亨進ニムと國進ニムを中心として、二代王様と三代王権、カインとアベル、この全ての事が勝利的に成されるでしょう。

これから多くの人々が自分でも分からず証しし、喜ぶ事ができるようになるでしょう。そのような驚くべき役事が起きると信じている者には、信じているそのままの実りが必ず成されるようになりますので、ここにおられる方は御一人も落伍者とならずに、本当に一つの御旨に胸に抱いて下さい。

天が今までこの御旨の為に役事して来られたので、私たちがここに証し人となって、ここに本当に御旨を出す事ができる側に立つことができる、今日、皆さんとなられるよう願います。

遠いところから、このように皆様が訪ねて来てくださった事に心から感謝を捧げます。韓国、またはアメリカは勿論ですけれども、日本から遠近各地から皆さんが来られる時に、「どんな事があるのだろうか」とそのように考えて来られたでしょうけれども、本当に今日は王様を通して貴い御言葉を皆さんが受けられました。心の中で本当に皆さんが日本語で、「噛みしめる」という言葉がありますけれども、皆さんが本当に心の中で感じて考えた事は「成された」というその自信をもって、今日は皆さんが故郷に戻られたら良いと思うのです。

ありがとうございました。