聖殿のニュース

李相烈(イーサンヨル)会長「公職・絶対『性』」2019.8.10

Author
fujio kim
Date
2019-08-13 13:28
Views
46


時:2019年8月10日土曜日
場:韓国聖殿会長国際会議
所:各聖殿

最近、王様が
・公職
・絶対「性」
・罪
についての話をたくさんされています。この話は韓国聖殿とも関連があります。

●公職についてですが、

「『お金をもらっているから公職についている』とだけ言えるのではなくて、奉仕活動をしていても、職責を持ってするのは公職である」

…と王様は言われました。

●絶對「性」

今、続けて(韓国語礼拝で)お話しされている事は、青年達の信仰についてお話しされています。

このたび、ヨーロッパで、これから祝福を受けると約束をした二人が手をつないで写真を撮ってインスタグラムに上げたという事がありました。その事について、いろいろな話があったという報告が二代王にされました。

それについての二代王のお話は、

「祝福を受ける前は、手をつないで歩くという事はあってはならない」

と言われました。重要な言葉です。

特に韓国では、青年達はそういうのは問題ではないと考えているようです。私がその部分について悔い改めをしています。

これから強く指導しなければなりません。最近、(食口達の間で言われている言葉は)
「自由と責任だから、そのまま放っておいていい」。
それは違います!

このたび水曜日に7時間お話しされたのも、韓国の青年達の為にそのようにお話しされているのです。

きのう、会議の時に、二代王が私に、

「李會長! 水曜日날 말씀한 거, 봤어요? 내가 처음에는 빨리끝내려고 했는데, 아버님께서聖靈이 내려셔가지고 時間이얼마 안가는걸로 생각했는데 일곱시간이 지나갔다」

「李会長!水曜日の話を聞いたの?早く終わろうとしたのにアボニムの聖霊が降りて来て、時間がそんなに経ってないと思ったのに、7時間過ぎて行った」

と言われました。きのう、会議の時に二代王が私に、と言われました。ですから、今、私達は見えかけの人情はだめです。

そして、今、サタンがもっとも強く役事しているので、私達は善と悪に対する分立を徹底してしなければなりません。今、王様がその事に関する教育をする為に、あのように苦労されておられます。今、水曜日の話を4時間ずつしておられます。他の時にはそれほど長く話されませんでした。それで、私が私達が二世への教育を本当に徹底して下さらないといけません。

●8月17日聖和節

今回の(8月17日)聖和節には韓国(聖殿所属)からは5人が参席します。
・金甲用(キムガビョン)訓師(フンサ)ニム、
・佐藤顕会長、
・オーチュノさん、
・美国(ミグク)ダラス聖殿の朴貞王(パクジョンオク)会長、
そして、私の5人です。

陽暦9月2日=天暦8月4日は、참父母任天宙完成聖婚式2周年を迎えます。

●柔術とナイフの動映像

そして、王任が土曜日には動映像を送って下さいました。
・柔術
・칼(ナイフ)を使う方法
銃を持つ事のできない国家では、ナイフを使う方法、柔術を教育して、特に女性達の保護をしないといけないと強調されました。

以上で報告を終わります。
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