ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

●七一節行事 要約動映像・칠일절 행사 요약 동영상 2019.8.7

Author
fujio kim
Date
2019-08-09 20:17
Views
19


公式禮拜 實行用
●七一節과 七八節 23分要約 動映像 (칠일절과 칠팔절 23분 요약 동영상)
(日本語, 23分)
https://youtu.be/EBQVq6OgK9Q

臨時 閱覽用
●七一節과 七八節 9分要約 動映像 (칠일절과 칠팔절 9분 요약 동영상)
(日本語, 9分半)
https://youtu.be/ve16CD7ZIVc

■七一節 과 七八節

●참父母任 入場

●二代王과 王妃의 敬拜

●聖燭点火式

●七一節と七八節行事の説明

팀 엘더 本部長:

チャムアボニム(真の御父様)は、陽暦1991年7月1日に神様祝福永遠宣布日を宣布され、七一節を定められました。

1991年6月30日、참父母任(チャンプモニム)を中心として、すべての戦いの苦痛が解消されるようになり、7月1日を期して、ハナニムとチャンプモニムを中心として、自由世界と共産世界が一つになって、すべての宗教圏・政治界が一つになって、長子権、父母権、王権を復帰する基台が造成されただけではなく、本性復帰、心情圏復帰、カイン圏解放、全体の統一と一族の権威を復帰する立場になったことを宣布する儀式でした。

以後祝福家庭が宗族(そうぞく)的メシヤとして出発することができるようになりました。

父母任(プモニム)はまた、77歳になられた1997年陰暦7月7日午前7時07分07秒を期し360万双の祝福を勝利することにより、チャンプモニム(真の父母様)を中心とした天地父母天宙安息圏を宣布されました。

以後、
・1997年から2006年までは、この日を陰暦で記念され、
・2007年から2009年までは東洋と西洋が共に記念できるよう陽暦8月1日に記念するように指示され、
・2010年「天暦宣布」と共に、この行事を天暦によって記念するようになりました。

特にアボニムは天宙聖和以前、最後の七一節と七八節を主管された

・2012年には、この2つの行事を天暦7月7日にいっしょに挙行され、

二代王もアボニムが立てられた伝統に従い、この日を七一節と七八節をいっしょに挙行するように指示されました。

今日(きょう)、このような行事を참父母(チャンプモ)の祝福を伝授受けられ、참父母任(チャンプモニム)の代身者・相続者であられる天一国二代王と共に祝賀できる事をハナニムに心から感謝捧げます。

●三代王権に敬拝

●天一國國歌 齊唱(せいしょう)

●家庭盟誓(カジョンメンセ) 齊唱(せいしょう)

●케이크 커팅(ケイク コティン)

Happy Seven One Jeol To You
ハピ セブンワンジョル トゥユー

Happy Seven One Jeol True Parent
ハピ セブンワンジョル トゥルーペアレンツ

Happy Seven Eight Jeol To You
ハピ セブニエイジョル トゥユー

Happy Seven Eight Jeol True Parent
ハピ セブニエイジョル トゥルーペアレンツ

●聖餐(성찬・せいさん)

●訓讀(훈독・くんどく)

天聖経
真の神様の祖国光復

第四章 宗族的メシア活動をせよ

一 今は東西南北統一の時代

先生は、南北統一運動をする事のできる基盤をつくる為に、一生の間苦労してきました。

これから皆さんは、既に造成された雰囲気の中でその運動ができるので、ずっと容易なのですから、勇気をもって一生懸命活動してほしいと思います。もし南北統一運動に反対する人がいるとすれば、その前に行ってデモをしてでも反対しないようにしなければなりません。

            *

北韓があのように困難なのは、北韓が閉鎖社会となっているからなのですが、その事情を知れば知るほど、その治下(ちか)にある人々がどれほど悲惨か知れません。

共産主義が怨讐なのであって、人々が怨讐なのではありません。北韓を眺めながら、喉を詰まらせて、不幸な暮らしをしている同胞の為に、涙を流し、

「あなた方の困難と共に私は生きている。解放の一日を準備して皆さんの前に現れよう」と誓い、統一の為の実践運動がここから繰り広げられたならば、北韓に行く日は遠くないのです。

            *

統一をどこからするかが問題です。南北統一はどこから、何をすべきなのでしょうか。こぶしや力ですか。力によって屈服させれば、後で向こうの力が大きくなった時に、再び闘いが起こります。

そのような方式では統一する事は出来ません。たとえ南韓國の地で生きているとしても、北に住む人々と本当に共に生きたい一つとならなければという心があってこそ、統一の道が開かれるのです。

            *

「共に生きたい」というその内幕の共通分母は何でしょうか。

それは権力ではありません。権力は歴史を超越出来ません。それは一時のものです。知識の世界は発展しますが、知識の世界で学問と共に永遠に共に生きたいという気持ちはありますか。

私達が共に生きる事のできるものは、知識でもなく、金銭でもありません。

このように見る時に、上や下や前後左右を問わず、過去、現在、未来の時間性を超越した場で、共通的に認定できる一つの分母とは何か。それはすなわち愛というのです。

            *

人間がいかに生きるか、
あるいは、人生航路をいかに行くべきかを
念頭において考える時、
その骨子を要約すれば、
孝子の行く道、
忠臣の行く道、
聖人の行く道、
聖者の行く道の根本があるのです。

すなわち永遠に上下を問わず、共にいたいと思い、前後左右、昼夜を超越して、生涯を越えて共に生きたいという思いをもった生涯ではないかという結論が出てくるのです。

            *

三十八度線を中心として南北に分かれているこの国において、私達はどうしたらよいのでしょうか。問題の解決をいかにすべきか。

それは北韓の人々よりも苦労し、南韓の人々よりも苦労する事です。

苦労の中で立てられた超民族的な愛国心をいかにもって行くか。それが韓国を生かす近道であり解決方法です。悪なる世界と善なる世界を統一するのもやはり同じです。

悪なる世界の忠臣以上の忠臣が現れなければなりません。今まで善を志向してきながらも、私達の先祖が立てた忠臣の道理以上の忠節(ちゅうせつ)を主張できる人が現れてこそ、決裂した歴史を収拾する事ができるのではないでしょうか。そのように考えるのです。

●꽃다발 奉呈(봉정)・花束奉呈(ほうてい)

●億萬歳(オンマンセ)三唱

●チャンプモニム(真の父母様)退場