ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

●二代王「ロマンスと性関係とエナジーは夫人に行くべき」20109.7.31

Author
fujio kim
Date
2019-08-03 09:26
Views
31

●로맨스와 性關係와 에너지가 夫人한테 가야돼
(日本語, 18分)
https://youtu.be/pT7Pi0vhvW4

王妃:

レウィ(レビ)記18章
1節
ヨホワはまたモーセに言われた。
2節
「お前はイスラエルの子孫に言いなさい、
『私はヨホワ、お前達の神である』。
3節
お前達はお前達の居住していた
エジプトの地の風習に従がってはならず、
また私がお前達を導き入れる
カナンの地の風習と規例を
行ってはならず、
また彼らの規例に歩んではならない。
4節
お前達は私の法度(はっと)に従い、
私の規例を守り、
その通りに行え。
私はお前達の神、ヨホワである。
5節
お前達は私の規例と
法度を守れ。
人が、これを行うならば、
これによって生きるであろう。
私はヨホワである。
6節
各人は、だれも
その肉親に近づいて、
下体を犯してはならない。
私はヨホワである。
7節
お前の母の下体は、すなわち
それはお前の父の下体であるから、
お前は犯してはならない。
彼女はあなたの母であるから、
お前はその下体を犯してはならない。

二代王:

ストップ。これはどういう意味だ。オンマを性暴行するな。

ここにみんな入っている。
お父さん、お母さん、
父の母の兄弟、父の母の姉妹、
母の母の兄弟、母の母の姉妹、
おじいさん、おばあさん、
孫達、子供達、
隣人、隣人の夫人など。
いろいろ出て来ます。

ハナニムは何をさせるのか。ハナニムは関係を守らせるのです。そうでしょう?関係を。

なぜ?

異邦の国達の文化文明圏では、こういうアボジであってもオモニであっても、娘であっても、若い男子達であっても、若い女子達であっても。性関係をする事ができるのです。皆さん、日曜日に聞いたでしょう?深く入らなかったけれども。

カナンの地のエル神、
アスラ(阿修羅)神、
ヒンズー教の神、
バビロンの神、
ヒラブ(希臘・ギリシャ)、
ローマ時代のアフロダイティ(Aphrodite)、
ダイアナ(Diana)、
ミネルウァ(Minerva)神達、

こういう内容を通じながら、小さな子供達が性売買を被(こうむ)るのです。この中央宗教が運営するこういう聖殿で娼女(しょうじょ)になってしまう。

そして、すべての男子達がここに来て、男子と女子の子供達を性暴行し、殺す事もできるのです。一日に数百回、知らない男子達から、性暴行に被らなければならず。小さな子供達が。アッパ・オンマから売られたのだから。

異邦の国々で、聖經が出て来る前に、ほとんどすべての文化、文明圏の国達が、エジプト、バビロン、アッシリア、カルトジニア、コリント、エペソ都市、ローマ文明圏、中国文化文明圏、アフリカ文化文明圏、インド文化文明圏、みんな!こういう悪なる性関係をするようになる。また子供達を殺す、バアル神、するようになる。

なぜ?自己の宗教の神達が、こういう動物とセックスもし、自分の母とセックスもし、男子達とセックスもし。ゼウスのようなものは男子を拉致監禁して、ガニメデス(ガニュメーデース)を性暴行したじゃないの。神達がこのような悪性の生活をするから、市民達もそう。ゼウスは戦う牛とそういう牛に降りて来て、牛の状態の女子とセックスするんじゃないの。そしたらそういう文明文明圏の女子達は、牛とセックスする時に、これはゼウス神であるかもしれないと思うようになるじゃないの。どういう事かわかるね。

聖經(せいけい・せいきょう)に出てくるのは、異邦人達に奴隷も売らず、動物達も売るなと言うんじゃないの。なぜ?そいつらは動物達を性暴行する。

動物達を性暴行する。どこか、デンマークでは動物とセックスする事を
合法化した。今は再び不法になったけれども。いっとき、合法化した。そしたら、どういう事業所かというと、性売買所。犬と男子達に性売買するのです。そして、性暴行するのです。だから、犬の足を背中で結んで、男子達がその犬を性暴行する。一日に3百回。そうしてどうなったか、性暴行をたくさん受けて、その犬の内蔵まで取れてしまう。

ライオン クィーンズでも写真を見せてやっただろう。見たのか?かわいそうな犬。全身が血だらけになって。内蔵も出て、男子達がたくさん性暴行して。

デンマークでは狂った事をするので、たくさん問題になって、それが再び不法化になった。

異邦神の国々ではこういう事が一般化していた。世界歴史で初めてハナニムはモ-セを通じて、モ-セ五經と聖經を通じて、初めてレウィ(レビ)記を通じて、動物まで守られる、ハナニムが動物まで。

ハラボジ、ハルモニを保護され、孫子(まごこ)、孫娘(まごむすめ)も保護され、兄弟姉妹も、男子達も、何、男子達にサタンが入って、自己の妹の生殖器を触ろうとする。

君達はそういうものを教育するべき!馬鹿のような者が、そういう事がお前の家庭に起こることがないと思っている。馬鹿達!教育するべき。サタンが誰よりも私達家庭を攻撃しようとする。

だからレウィ記でそういうものが出て来る。兄弟姉妹も気をつけろ。兄弟達も、妹、姉、生殖器、下体、犯すな!とこう出て来る。

女子達が自分の息子を犯し、孫子(まごこ)まで犯し、そういう事を犯すな。そういうものがみんな出て来る。そして、何まで?動物まで。

これは、その当時、どんな宗教にもなかった驚くべき歴史だ、これは。初めて、異邦の国々とは違う文化文明圏が現れて来た。子供達を守り、孫子達を守り、

家族との性関係禁止。すべてのセックス エネルギーが夫人に行かないといけない。

夫人に対していかないといけない。他の男子、女子、兄弟、ハラボジ、ハルモニ、他の人達、動物まで、だめだ!

ロマンスと性関係とエナジーが夫人に対して行かないといけない。易しく言えば、そういう異邦の国では同性恋愛文化が強いから、ローマ時代、男子達が男子達をより好んだ、女子よりも。女子は汚れているから、血が流れるから。女子は性欲が弱いから、男子に比べたら。

だから、ギリシャ(希臘・회랍)で一番偉大な人は誰かと言うと、哲学もいっしょに学び、その哲学家が自分の弟子達とセックスする事を、一番、偉大なセックスだと信じていた。

なぜ?心まで分けて、哲学まで分けて、ロジックまで分けて、すべてのものをいっしょに分け合う深い関係。そういうふうに信じていた。

そういうホモセックスが主流化した国はどうなるか。女子を汚く見る。女子を子供工場としてだけみるようになる。女子は愛を受けるほどの者ではなく、女子は関心を受けるほどの者ではなく、女子はそういう者ではなく、男子は受けるほどの者。また、若い男子、こういうふうになってしまう。

日本の侍(さむらい)文化も、侍(さむらい)達もいつもいっしょに武道訓練していっしょに暮らす男子達がより偉く、より高く、より自己の心を理解できるという考えになり、そういう同性恋愛の関係を通しながら男子達が男子達を愛するようになる。

そうしながら、どうなるか。女子は端に行く。社会文化の、愛の文化の中心になれないから、端に行く。女子達より良い者が男子達。男子よりセックスするのにより良いのが幼い男子。こうなってしまう。女子は老いてしまうから、幼い女子、幼い男子、こうなってしまう。どういう事かわかる?これはすべての異邦神の国の文化文明圏の共通点。

しかし、ユダヤ教と基督教文化はそのサタンの伝統を壊してしまう。そうしながら、ハナニムは女子を端から社会の文化文明圏の愛を受ける中心に置かれた。

男子は自分の夫人が老いても、お前のすべての愛が夫人に行かないといけない。どういう事がわかるね。お前は男子達が美しいと考えても、それはハナニムが憎み憎悪される事。夫人がお前の愛と関心を受けないといけない。

易しく言えば、その社会の端にいる女子を中心に押し込められた。

男子達のすべての関心、
男子達のすべての愛、
男子達のすべてのロマンス、
男子達のすべての内容が
動物に行くのではなく、
他の男子に行くのではなく、
子供に行くのではなく、
夫人にだけに行かないといけない。

これが正にハナニムが命じられたレウィ記に出て来た関係。
そして、
ハナニムが命じられる結婚結婚。