ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

●二代王「韓鶴子(ハンハクジャ)の名前を足の下に」2019.7.22

Author
fujio kim
Date
2019-07-28 06:30
Views
84

●To put Han Hak Ja the name under the feet
ハンハクジャの名前を足の下に
(日本語,始めの7分)


●Pastor Cook did not know why God push him
クック牧師はなぜ神がプッシュするのか知らなかった
(日本語, 終わりの9分)
ttps://youtu.be/R1F-VQHKWkg

時:2019年7月22日 日曜日
場:キンズ リポト
所:天一宮

二代王:

昨日は、私が午前1時まで私い人達ときのう日曜日に起こった事について、話をしていました。2時間話しました。

なぜなら、韓国の若い人と韓国の中年、例えば40代のような人が、人間的な考えに陥(おちい)りました。摂理的ではなかったのです。彼らの思った観点は、社会がどのように言うだろうか、友達がどのように言うだろうか。

きのう(2019年7月22日)の礼拝の参加者達はみんな驚きました。クック牧師が何をするか誰もわかりませんでした。クック牧師が言われるままにしました。勿論、パワフルなメッセージも下さいました。

勿論、もっとも韓国人にとって難しい事は何ですか。「ハンハクジャ」の名前を足の下で踏む事です。それは、悪を分別する事です。

それは感情的にも見た目にも簡単な事ではありません。特に韓国人に取っては易しい事ではありません。彼らは人の目を気にして、正しい人のふりをして、良い事はこうであり、悪い事はこうであると。

真の父母を守ると言い、真の父を守ると言い、二代王に仕え侍ると言い、三代王権の為に精力的に働くと言い、後ろに隠れるのです。

なぜなら社会的には、クック牧師がさせた事は驚く事であり、本当に考えられない行為です。自分の母親の名前を踏みつける事は。
それは全部ニュースになるでしょう。レバレンド ムンの息子が母を踏みつけたというのは、西洋ではわかりませんが、韓国のカルチャーでは大変、大変、否定的に見られます。

メデアはおそらくピックアップするでしょう。孔子文化のゆえに。

あなたはセカンド キングに侍るのです。プロフィットやベネフィットがある時に侍るのです。みんな感謝してくれるのです。あなたが侍る事に。

しかし、セカンド キングが吊るし上げられ十字架の道に行く時に、「オー、ノー、ノー、ノー」できませんと、自分は後ろに留まるのです。臆病者のように。

口から出る言葉は、「私は真の父母を侍って守っている、真の父の王権、三代王権の為に死ねる」と言いながら、一方では、隠れるのです。不意に打たれた時に。

あなたは子供にメッセージを送っているのです。ダディとマミは二代王に侍っている。問題がない時に。苦難がない時に。そして、みんなから感謝され賛美される時に。しかし、十字架の道を行く時にはそうしない。子供達はそれを偽善と見るでしょう。

誰もそのプランを知らなかったんだね。誰も彼が何をするのか知らなかったんだね。彼はただジェリコ ウォークをすると、彼が言ったのです。

***

なぜかわかりません。私達が同じパターンをリピートしなければならないのか。大変、悲しいです。

人というのはそんなくせを持っている事を理解しています。私はいつもパーフェクトを期待しません。でもリーダーになりたいとか、若い人に影響を与え、より高い位置にある人が、臆病に振る舞ったり嘘をついたり、二枚舌の行いをしたり、それが神の働きにより現れたら、「すみません」と言って悔い改めなければなりません。成熟さを見せれば、人ーは許します。今から同じ事をリピートしなければ。あなたは良くなります。

しかし、隠れたり、二代王の為にやっているふりしたり、そうするのはばかげています。それは偽物です。疲れたライオンは使い道がありません。「クローゼットに隠れたのはセカンドキングの為です。勇気を出してクローゼットに隠れました。セカンド キングの為に」。それはもう言い訳になりません。

パスター クックは知らなかったんです。なぜ神が彼をプッシュするのか。我ーも知らなかった。彼が何をするのか。しかし、最後にはグッド トレーニング エクササイズになった。偽物を露出させる為のようなものだった。そういう点でグレイトフルだ。

だから、適切な事は、それが明らかになった時に、「すみません」という事。それを真剣に受け止める事。それをするべきでなない事を知る事。それを消化する事。びっくりしてそれが現れてしまったと。私はより成長します。バッド スチュエイションにおいてベストを尽くしますと。

しかし、正当化しようとしたり、ふりをする事、真の父母様とセカンドキングの為にしたと、クローゼットに隠れる事、休みますと隠れた。

あなたは言っていたのです。「私は戦場で死ぬんだ」と。違いますね。あなたは隅で隠れたのです。バックルームに隠れたのです。なぜなら、嫌だったから、人々から避難される事が。そんな人がどうしてリーダーになれますか。

リーダーもミステークする。でもそれを認めてみんなに「すみません」と言いなさい。あなたがミステークしたと。

だれも完全さを求められません。訓練を受けている若い人であっても年取った祝福子女であっても完全さを求められません。でも正直であるべきです。何人かはうそをついています。真の子女の為だと。嘘をいるのは止めましょう。それはあなたの為にしていたのです。

みんなが浅はかさを見ています。

正しい行いをしましょう。
謝りましょう。
祈りましょう。
向上しましょう。
原理をもう少し理解しましょう。

本当に悲しかったです。悲しい瞬間でした。あなたが去った瞬間は。もし成熟しているなら、あなたが「すみません」と言えるほど。それは長続きするでしょう。

バックルームで隠れていた。みんなが戦っている時に。そして、戦っている人が「なぜあなたは隠れているのか」と聞いたら、「あなたの為にした」と言った。デタラメな話だ。大変、残念な事だ。

とにかく、皆さん。きょうのリマは、パウロのチャーチ リーダーの教育です。榮光を受ける為の。

(コリント第一 6章9節)
姦淫者
姦通者
厄介な貪欲者
酔っ払いや
暴力強要者
は神の国を受け継ぎません。

彼(パウロ)は会衆の人達を助けようとしました。あるリーダーは、「彼らは会衆達に権威を持とうとした」と言います。待って下さい。それは自分勝手な見方です。臆病なミステークをした事を悔い改め、間違った事を認め、「すみません」とみんなに言って信頼を受けて、みんなの前で謝罪し、よくなりましょう。

イスカリオテのユダの習慣に陥(おちい)らないようにしましょう。榮光の民となりましょう。

馬鹿な韓国のマルクス主義文化に従わないようにしましょう。それは天使長文化のように馬鹿げています。

真の道、真の文化に従いましょう。

韓国の馬鹿げたリーダーだけに学ぶのではなく、真の文化を学びましょう。実績と栄誉に基づく。鍛えられるのです。そして責任を取るのです。

パーフェクトでなかったとしても、責任を取る事にベストになりましょう。他人に責任転嫁しないように。「私はクローゼットに隠れたのです。真の子女の為に。そうです。そうです」疲れるし、古臭いし、使い古されているし、哀れです。正しい心を持っている人はそんなくそは信じません。

だから私達は弱い人達のために祈ります。私達は、神が彼らの内で働かれる事を祈ります。その時、彼らはこれを通して強くなる事ができます。彼らは彼らの罪を悔い改める事ができます。彼らは父と共に立つ事ができます、適切な位置に。それはサタンを越えます。ハンマザーが彼らに忠誠させようとするものを越えるのです。

皆さん、これで終わります。すみません。重要なリーダーシップについての話でした。少し休憩して、またご一緒しましょう。