聖殿のニュース

●李妍雅王妃「落胎を支持するフェミニストは潜在的殺人者だ」2019.3.15

Author
fujio kim
Date
2019-03-24 16:36
Views
57


●패미들은 潛在的(잠재적)인 殺人者(살인자)이다(일본어)
落胎(らくたい)を支持するフェミニストは潜在的殺人者だ
(日本語, 5分)
https://youtu.be/k2w78MWwTb4

2019年3月15日に放送されたライオン クィーンズ TVの「落胎を支持するフェミニストは潜在的殺人者だ」という主題のコンテンツです。落胎(ナクテ・らくたい)とは人口妊娠中絶の事です。このコンテンツはすでに1万回以上視聴されていますが、22万回や33万回視聴されたコンテンツもあるので、1万回は少ないほうです。

李妍雅(イヨナ)王妃(ワンビ):

ドイツは落胎は不法です。

フランスは1975年に合法化されて、「フランスの堕胎件数が以前として高い」という記事が出ています。1000名当たり268名が落胎されます。落胎が不法のドイツは1000名当たり135名が落胎されます。はるかにドイツが低いです。

英国は1961年に落胎が合法化されました。ウィキベディアの資料では、「落胎が合法化された1967年から急激に増加した」と言っています。

アメリカの場合は、1964年、まだ合法化される前でした。1000名当たり2名の落胎率でした。1972年に合法化されて1974年に1000名当たり284名が落胎される事になりました。

落胎を合法化すれば、落胎率が上がるという事は、少し考えればわかる事です。なぜならば、個人が落胎費用を負担していたのに、落胎が合法化される事により政府が落胎の支援を始めるのです。そしたら、より容易に落胎するようになります。

韓国は落胎率が一位ですが、その一位の座はゆるぎないでしょう。韓国で落胎罪を廃止すれば、落胎は増えます。



●参考

▼日本の人工妊娠中絶

(日本)厚生労働省の統計によれば、2013年は約18万件である。日本の現行法(母体保護法)では出生前診断などで障害児であることが判明したことを理由とする中絶は直接的表現としては認められていないが、「経済的理由」という名目を拡大解釈した上で障害胎児であることの事実上の中絶が行われている。

▼韓国の落胎(人工妊娠中絶)

(韓国)政府の調査によると、毎日1000件、年間34万件の違法な中絶が行われいる。(テレビ報道とそれを引用したライオンクィンズでは「年間5万件」となっています)

▼カチルナムニョ

「까칠男女(남녀)」はEBS=教育放送の番組。意味は、「しつこい男女」。
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