ペンシルベニア本部礼拝・세계본부예배

●劉正玉会長「私はアボニムの御言葉を教える責任がある者」

Author
fujio kim
Date
2019-02-12 12:22
Views
27


劉正玉(유정옥)會長
●「저는 아버님의 말씀을 가리켜야 할 責任이 있는 사람」
私はアボニムの御言葉を教える責任がある者
(日本語同時通訳, 9分)
https://youtu.be/IrpqhouHLwI

劉正玉会長:

アボニムは零時に出て来られ祈祷をされて揮毫(きごう)を書いて下さいました。その揮毫は私達統一家(とういつか)食口達が行きて行くべきその年の一つの目標となり、私達の生(せい)の生活の指標になるのです。

皆さん、今年、私達に下さった標語が何ですか?
「ハナニム王権鐵杖(てつじょう)王國安着億萬歳」。

このたび、4つの行事をいっぺんにされました。
・1961年に定められた神の日
・チャンプモニムの聖誕
・イエスニムの聖誕
・ハナニム王権即位式
これを天福行事としてされました。

人類歴史上もっとも貴(とうと)く重要な日。
1.チャンプモニム(真の父母様)の誕生した日。
2.(アボニムが)16歳の時、イエスニムの使命を受け継ぎ出発した日

アボニムの生涯、すべての文化祝祭の結論をつける行事をされると王様から聞きました。2009年1月16日の萬王(ばんおう)の王ハナニム解放圈戴冠式です。

2006年の天正宮入宮式において「天一国市民に送るメッセージ」が3つありました。
1.ハナニムの血統を絶対守る事。
2.人権を蹂躙(じゅうりん)せず心情を蹂躙しない事。
3.公金を掠奪(りゃくだつ)しない事。

この3つは天一国憲法の確信であり、家庭が守るべき本然の創造目的である三大祝福の核心です。

御言葉はすなわちハナニムであり、御言葉はすなわち実体アボニムです。

アボニムは言わなければならない内容を私に下さいました。これを私は減縮したなら(小さく言ったなら)、私はアボニムの御言葉に逆らう者になります。そのように(ある先輩に)言いました。「私はアボニムの御言葉を教えるべき責任がある者です」。強力に言いました。