聖殿のニュース

江利川會長「三代王權の愛の下(もと)で」

Author
fujio kim
Date
2021-10-23 01:42
Views
168


「三代王權の愛の下(もと)で」

時:2021年10月22日
場:傳統韓國語訓讀會
所:테네시清平

二代王:

江利川会長報告(祈禱)しなさい。

江利川會長:

愛する天の御父様。貴い真の御父母様。こうして、あなたが導いて下さいましたテネシー清平(チョンピョン)の地におきまして二代王様・王妃様を中心として、このように電気の光も十分でなくそれぞれが懐中電灯を持ちながら必死に、又、本来でしたら韓国語を十分に私達は読み、そして書き、聞き、話さなければならない立場でありましたし、どれほど御父様から韓国語を学べと言われたか分かりませんが、それを成さずして、それでも二代王様がこうして、愛を持って私達にもう一度神の祖国であるべき韓国語、そして真の父母の言葉を学べと、こうして寒いテントの中で、大きな神様の愛と、そして、三代王權の愛の下(もと)でこのような時間を過ごさせて頂いております事が、私達の一生において、そしてまた、このテネシー清平(チョンピョン)の出発開拓にあたりまして本当に重要なひと時であるということをつくづく感じながら、深く悔い改めつつも、心から感謝する次第でございます。

今日(きょう)は王様がおっしゃるように、早く朝食を済まして、そして早くに私達に今、与えて下さいましたこの1860年代の参戦勇士のその墓を整理するそのような歩みの上で、霊界と地上界を整理なさる真の御父様によって、この清平(チョンピョン)が復帰されたエデンの園として、また真実のエデンの園として新しい鐵杖王国に向かっていくということを感じます時に、今日(きょう)も、「アボジ、感謝(カムサ)ハムニダ」、と心から感謝を捧げながら、

また、今、新しいこの墓(묘・ミョ)を整理させていただいておりますけれども、14歳、15歳、16歳、17歳とうら若きこの青少年達がこの地で自由の為に、あるいはこの天一國を築いていくその途中でそのような犠牲を払ったかと思います時に、涙を禁ずることのできない私達でございます。

どうか、天の御父様。不足な者達でございますけれども、あなたの御心に適うような精誠を捧げさせて下さいますよう心からお願いする次第でございます。

厳しい冬を越えることのできる生命力を持って、二代王様が導いて下さるその内容に従い、動じ静じて行きたいと心から願う次第でございます。ここに参りました者達、新しい時代を築く生命力を持って進んで参りますので、今日も導いて下さいますよう心から願いまして、

言い尽くしえぬ祈りですけれども、このすべての言葉を祝福中心家庭チョソンジュ・江利川安栄の名前で報告お捧げ致します。我主(アージュ)。

李相烈(イーサンヨル)會長:

天地人チャンプモニム、三代王權に対し、
一緒に敬拝。
パロ(直れ)。
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