聖殿のニュース

李相烈(イーサンヨル)會長「順従する以外の道に何があるか」

Author
fujio kim
Date
2021-10-11 17:00
Views
214


時:2021年10月9日土曜日
場:韓國食口들의 天一宮訪問
所:마타모라스

李相烈(イーサンヨル)會長:

私が考えるには、おそらくテネシー州に王任(ワンニム)が、「今、下って行かないといけない」そのように考えておられるので、結局、そのようになったら、國進監査院長もおそらく一緒に行かなければならないんじゃないかと思うのです。しかし、それは決定された事項ではありませんが、今までされて来た事を見れば、そのような考えになるのです。

ですから結局、蘇生期にはペンシルベニアで曠野(あらの)路程を歩まれたのであって、ここでの攝理的基臺(摂理的基台)の上に、長成期路程は事実はラスベガスで出発されたんです。二次七年路程には人類が長く望んで来た三代王權を完成させて差し上げるその希望が今、ウリにあるのです。

それで、三代王權を完成させて差し上げれば、ハナニムがアダム家庭で成そうとするその希望を成して差し上げようとする時が二次七年路程です。だから、今、韓國食口や日本食口達がどれほど貴いかという事を王任(ワンニム)が大変強調されておられるのです。

今日(きょう)も、(二代王が)私を呼ばれたので、(家の)中に入ったのですが、継続、チャムオモニムの広間でそのマルスムを継続されるのです。なぜそうなのかと言うと、アボニムが今まで攝理をされながら、韓國・日本の指導者達を呼ばれて事実、世界的勝利をされたじゃないですか?それで、今、王任(ワンニム)もその心情を感じておられるのです。なぜ?アボニム主管を受けておられるから。

それで、そういう立場で血統の重要性を考えられ、これからの攝理の為にもウリ食口任(シックニム)達に、ウリが優(すぐ)れているからというのではなく、ウリをまず呼ばれたから、そのアボジの御旨をもっとも、ある見方をすれば、心情的に共にする方達だから、「テネシー州に一緒に行って暮らすべきだ」と言われたのです。

そして、そこで國進(クッチン)監査院長は今、ショッピングモールを一つ準備されておられるようです。カーアームスで今、ウリ二世達が36家庭、生活していると思います。そういう事も考慮して考えておられるようです。

それで、ウリがそのような心情を持って、ここでのこのたびの行事を良く終わって、又、テネシー州に行って、本当にアボニムの心情をウリが相続受けて、ここで御旨が成されれば、アボニムが「ヤー、韓國整理がすべて成されたから行こう」と言われれば、来る事も出来るでしょう。

それで、(二代王は)私に、「(韓國に)行かないのが良い」というそういう立場のマルスムを下さいました。それで、私は、「ソウル(義兵)司令官の辞表を出します。私はいつでも死ぬ事も監獄に行く事も恐れはありません。それで今、整理しています。マルスムだけ下さい。それに従います」。しかし、結局、(美國にずっと残れという)マルスムは言われなかったのです。今からテネシー州に行ってどんなマルスムを下さるかわかりませんが、だから事実、アボニムから愛を受けたその指導者達が、そのような信仰を持てなかったので、こんな結果が出たんじゃないですか?

私達が何か優れている事が何がありますか?私達が誇る事が何がありますか?しかし、ウリをつかんで、今、攝理を成されて行かれるんじゃないですか?そういう立場で見る時に、「ウリが順従する道以外に何があるか」、という考えをたくさんしています。

今日はこのように(二代王が天一宮に)おられないのに、ウリが訪問出来るよう許諾して下さった事に感謝を捧げます。本当は家の中に入って、礼を捧げないといけないのに、入れないので、ここでチャンプモニムに敬拝を捧げる事にします。

全体、차려(気をつけ)!
天地人チャンプモニム三代王權の前に、立ったまま、敬拝!
各自、祈禱。
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